邦題《カリートの道》
おもろすぎて興奮して朝まで寝れませんでした!!
アナーキーのリリックにも出て来る『ベニー・ブランコには気をつけなカリート』の、あの映画です。
《ストーリー》
投獄されていた麻薬王カリート・ブリガンテ(アル・パチーノ)は、親友である弁護士、デイヴィッド(ショーン・ペン)の尽力で出所。獄中で5年間過ごした彼にはヤクザな世界から足を洗い、バハマのパラダイス島でレンタカー店を営むという計画があった。引退を決め、かつての街に戻ったカリートだったが初日から銃撃戦に巻き込まれ、夢の実現に必要な資金を得るために投資したナイトクラブでも次々トラブルに見舞われる。それでも計画に向かって動き出したカリートは、一方で5年前に別れた恋人ゲイル(ペネロープ・アン・ミラー)のことを想い続けていた・・・。誰も信用できない汚れきった街と、逃れられない宿命に逆らっていくカリートに“楽園への脱出"の道は開けるのか?アル・パチーノとデ・パルマ監督が「スカーフェイス」以来10年ぶりに手を組み、「アイ・アム・サム」のショーン・ペンが麻薬漬けの弁護士役を熱演。明日をも分からない街で、仁義を貫こうとする一人の男が泥沼から抜け出そうともがく犯罪ドラマ。^.^「スカーフェイス」のデ・パルマ監督とパチーノが再び組み、麻薬王として君臨した男の血塗られた生涯を描く衝撃作!
つっても一回見てるんですが、ストーリーも演技のシブさも一回目よりよく分かってほんまに面白かった!!
僕は、アルパチーノの役でいえばスカーフェイスのトニー・モンタナより、カリート・ブリガンテが好き!!なんかあの人柄にマジ惚れしてる自分がいました。
あとクラインフェルト役のショーン・ペンも上手いしニクい。
マジですげーかっこいい映画です。男には教訓にもなると思います。
見てない人は是非チェック!!一回見たって人も是非カマゲン!!
いや〜演技って、深いですね〜。映画って、素敵ですね。
さよなら。さよなら。さよなら〜!!


知ってはいたんですがまだチェックしてなかったです。
チェきり入れてみます!!