ワオワオワオ!!!!!
ふらっとタワレコに寄ったら、
いつの間にか出てるやないかーーー!!!
コレがっ!!
【KRS-ONE&Marley Marl/HIPHOP IS LIVES】

※説明がこれ以上に分かりやすいものは無いので引用さしてもらいます。
かつて「ブリッジ・バトル」の張本人であったKrs OneとMarley Marlの2人が20年の時を経て和解!驚愕のコラボレーション・アルバムを完成した!!!!
ブリッジ・バトル...
ヒップホップ発祥の地はどこか?答えを巡ってかつて敵対関係にあったKrs OneとMarley Marl。 85年、ヒップホップ誕生の地はクイーンズだとMarly MarlのJuiceクルー所属のMC Shanが"The Bridge"でラップすれば、Krs One擁するBoogie Down Productionはブロンクスが発祥の地だと"South Bronx"で応戦、それに対しMC Shanは"Kill The Noise"で抵抗したかと思えば、BDPは"The Bridge Is Over"を放ち、果てはラジオDJまで巻き込んでヒップホップ史上に残るバトルが繰り広げられた。
その後、バトルはヒートアップしていくが、 BDPのスコット・ラ・ロックがギャングに撃たれ死亡したのをきっかけに、「ブリッジ・バトル」は一気に沈静化していった。 しかし、あれから20年...。2人とも頑固ジジイの年齢(失礼!)になった今になって、まさか和解が訪れるとは誰が想像したであろうか!
「Hip Hop Is Dead」?
昨年末、Nasが「Hip Hop Is Dead」を発表。 Nasはヒップホップが死んだと言っていたわけではなく、金にまみれ肥大化しすぎたヒップホップ/音楽業界、そしてアメリカそのものに対して警鐘を鳴らす意味を込めてつけたタイトルだったようだが、巷ではこぞってヒップホップは死んだのかという議論に花が咲いた。
しかしその話題から、矛先が今成功を収めている南部ラッパーたち向けられ、東vs南という無意味なバトルを煽るような動きがあったのも確かだ。
昨日の敵は今日の友
そんな「Hip Hop Is Dead」に異議を唱えるようなタイトルで、Krs-OneとMarley Marlの2人が立ち上がり「Hip Hop Lives」を発表することとなった。 Marley Marlは、キッズ達にヒップホップのビーフがシリアスなものでないということを示すためにこのコラボ・アルバムが実現したと All HipHop.comのインタビューに答えている。
っという事で、ちょっと視聴したんですが、気づいたら視聴機の前でヘッドバンギンしてたので、これ以上はまずいと思ってやめときました、と言うのも、7月4日に日本版が出るらしいので、僕はそちらをゲットしようかと思います。
我慢できない方は是非!
BELLYの方にREASON≠フ今期新作が入荷しました!
店入ってパッと見たときドキッとしてしまったので、個人的にもすごくオススメです。オンラインにもすでにアップしてます!
そいじゃまたまた〜!
posted by BELLY at 20:05
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日記